カレンダー

« 2008年8月12345678910111213141516171819202122232425262728293031

共同住宅の最近のブログ記事

 

自分達の手で新しいふるさと村を創って行きたいと思い、生き残る「共同体」を目指しております。

 

はじめに

 「ふるさと村」推進事務局のものです。農ある暮らし・・・・ふるさと村を建設にむけ全国に広げる企画を進めています。

少しでも皆様のお役に立てたならと思い、当局の事業内容をご理解賛同して頂ければ幸いと思い掲載させて頂き ました。 

七百万人という大量の退職者が発生する「2007年問題」を重視し、ふるさと村はふるさと村基本構成の考え方に従え、全国各地域にふるさと村への参加を促進するための「ワールド翼の会・パーク倶楽部の会」の支部を創り、総合相談 窓口を開設しています。「農のある暮らし」を重点に住宅、勤め先などさまざまな情報を提供し、都会からの移住者の積極的な受け入れに努める仕事を実施しています。

 当局もいろんなところにお話を持っていき、今後の農業のあり方「後継者問題・休耕農地・高齢化問題・過疎化等、さまざまな問題に直面している現状、各市町村の問題取組が、ここにきて進化を問われています。
このような環境を考えて、当局は、「農のある暮らし」を題として全国的に広げて行きたいと思っている団体です!!

"私たちの想い"の計画を一緒に立ち上げませんか?

     地域と共に「医・食・住」を満たす自分の合った「終の住処」!!
  
ふるさと村『パークビレッジハウス』共同住宅「終の住処」建設への発起人として活動してみませんか!!

      ★★ 「団塊の世代」へのよびかけ ★★


●今のシニア世代(50歳~)は「親の世話はするが、子どもに多くは期待しない」と考えている人が圧倒的に多いと言われています。
しかしご本人が病気や介護に必要になった場合は「誰に託せばいいのでしょうか。」

●高齢者の心配は「健康」「経済」「孤独」と言われております。

●ふるさと村の考え方の原点はまさに、この問題からスタートしています。
  家族・血縁ではなく、地域社会と深く関わり、頼れる体制があれば老後の問題もかなり解決、軽減できるのではないでしょうか。

「共同住宅」子どもや施設に頼らない:「終の住処」自分たちの手で!"創り上げる"為の発起人を広く募集をしております。

速い段階での事業推進につき、今後の活動体制を、確立するために、発起人を急募致します。

詳しい内容等については、お問合せ下さい!!

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち共同住宅カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはカテゴリを追加です。

次のカテゴリは団塊の世代情報掲示板です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

MT4.1 テンプレート 無料(フリー)
Powered by Movable Type 4.1